新型コロナウイルス感染症対策 – 従業員の対応

従業員の対応

1.出勤前の健康チェック

自宅にて検温と健康状態の確認を確実に実施し、発熱(37度)時には自宅待機とします。
※家族・同居人が発熱(37度)時は従業員は自宅待機となります。
※公共交通機関を利用する従業員はマスク着用。

2.出勤

出勤の際、入口にて検温・うがい・手指消毒の実施及びマスクの着用を行います。

3.マスク着用

出勤時から退勤時まで、マスクを着用する。

4.職員外出後

上記2.出勤に準じ、検温・うがい・手指消毒を実施する。

5.入館制限

外部からの感染を防ぐため、職員・ご利用者・家族以外の出入りは禁止とします。原則として、職員・利用者以外は入室を禁じます。入室を許可する場合は入口にて検温・うがい・手指消毒・マスク着用を行う。

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